お客様の暮らしインタビュー

Interview 自然素材に包まれながら暮らしを楽しむ家

長野市 Kさま夫妻

2019年11月、長野市に新居を構えたKさまご夫妻。

自然素材をふんだんに使った空間で、日々の暮らしを楽しむお二人を訪ねました。

実例写真

お客様のこだわり

ポイント1

自然素材のぬくもり

新居は自然な風合いで塗られた漆喰入りの外壁に、無垢の木材をふんだんに使った内装が特徴です。

玄関先に広がる〝土間空間〟には、ペレットストーブとご夫婦共通の趣味であるロードバイクが置かれていました。

土間の上部は吹き抜けになっており、開放感を感じられます。

吹き抜けのおかげで熱が2階まで効率よく回るため、寒さの厳しい冬場でも家全体がペレットストーブ一台でしっかりと暖まります。

アパートにお住まいだったお二人の悩みは「冬の厳しい寒さ」でした。「今は冬でも寒さを感じる部屋がひとつもありません。無垢材を使っているので足元も暖かい。木の心地よさも実感しています」(奥さま)

ポイント2

ハコノイエの魅力に惹かれて

ヤマウラとの最初の出会いは住宅展示場でした。

「いくつか展示場を巡っていて、最後に訪れたのが『ハコノイエ』シリーズのモデルハウスでした。

一目見て『おしゃれでいい家だな』と感じました」とご主人。

ハコノイエが提案する〝土間のある暮らし〟にも惹かれたそうです。

しかし「予算的に現実的ではない」という考えもよぎったといいます。

その後、他社と比較をしつつ、新居の計画を進めていましたが、土地を購入したことをきっかけにヤマウラで建てることを決めました。

「いろいろと悩みましたけど、自然素材の特性を知ればその価値が分かりましたし、結果的にランニングコストも抑えられると感じました。知れば知るほどハコノイエの魅力にはまっていきましたね(笑)」(ご主人)

ポイント3

庭づくりがこれからの楽しみ

工期中はよく現場に足を運んだそうです。

「出来上がるまでの4か月間はとても楽しい時間でした」とご主人は振り返ります。

 奥さまのこれからの楽しみは庭づくりです。

「アベリアやアナベル、シンボルツリーとしてヤマボウシを植えました。白いシンプルな外観の家なので、それに合わせて白い花が咲いたらキレイかなと思って植物を選んでいます。この家に合った素敵な庭にできたらいいなと思っています」


自然素材のぬくもりに包まれた明るい家で、日々の暮らしを楽しむお二人の様子が伝わってきました。

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