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感謝と通報は紙一重

2019年9月17日 佐久支店

こんばんは、クレバリーホーム佐久店
店長の畠山です


この前の話、仕事で東京駅から電車に乗ろうとしていたところ、
私の前を歩くディズ〇ニーランドへ向かう雰囲気の
若いお母さんと、歩き始めて間もないぐらいの女の子が
エスカレーターに乗る際

お母さんは荷物がいっぱいで先に乗ってしまい、
女の子がエスカレーターが怖くて乗れずにいて
それにお母さんが途中気が付いて
「何やってるのー」と後ろを振り向いた瞬間

畠山が女の子を抱きかかえて乗せて
お母さんに感謝されるという
おそらくここ1年で一番の働きをしました



でも、これは全てのタイミングが合っていたので
成し遂げられた偉業で

例えば、お母さんが子供が乗っていなかったと気づかないまま
ずーっと行ってしまい
畠山が気を利かせて女の子を抱きかかえて乗ったとして
そのタイミングで振り返ったとしたら・・・

「何やってるのー」のセリフは私に向けられて
おそらく通報を受けた鉄道警察隊に連れていかれ
その日は帰してもらえなかったと思います


感謝と通報は紙一重だ


そう畠山が居酒屋で
友人や、初めて会ったサラリーマンの方々へ
熱弁していたわけですが
どうも今一つ賛同を得なかったので
みなさんにお伝えします


ちなみに、写真は以前住宅メンバーの飲み会で
切符を購入する諏訪のメンバーと
それを見守る松本は竹内大先生です

写真だけ見ると、職務質問にも見えたので
何かの時に使えると思ったのですが
今日使いました


こちらからは、以上です

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